Home GOOD THINGS 【最新】2022年7月:ベトジェットの無料PCR検査で無事に帰国ができた話
ベトジェットで帰国時のPCR検査が無料だった

【最新】2022年7月:ベトジェットの無料PCR検査で無事に帰国ができた話

by おかめ

シンチャオ!皆様。

国内のコロナ感染者が日々増加しているこの頃ですが、先月、一足お先に『ベトナム』に旅行してきました。


その際に、成田からホーチミンまで往復で
ベトナム発のLCCである「ベトジェットエア (Vietjet Air)」を利用しました。

多くの方にとって現段階で海外旅行に行くのにネックになっているのが、
日本帰国時に必要な、72時間以内のPCR検査の陰性証明ではないでしょうか。


渡航先によってPCRのお値段が高かったりしますし、費用面でも心配ですよね〜。

特に”日本語対応可”の検査所では、旅行会社のオプションで高値が付いています。

たまに”いい商売だな〜”って思っちゃいます

そんな日本へ帰国する際に必要な「PCR検査」ですが、
なんとベトジェットを利用すると、無料で受けることができるのです!!

LCCとは思えない手厚さ!!

帰国時に「PCR検査が無料でついてくる」、ベトジェットですが、
そのキャンペーンについて色々と日本語での対応が追いついていないようで、、、

英語かベトナム語が読めないと、見逃すことになるかもしれません。

少しばかり手順もややこしく感じたので、これからベトナムに渡航される方のお役に立てるよう、記事にしてみました!

ベトジェット無料オプション:帰国時に「PCR検査」をつける方法

諸説あるようですが、私はベトジェットエアの公式サイトで予約する派です。

まだまだ日本語に違和感のある部分もありますが、これまでに何度か利用してきてトラブルありませんでした。

今回の「PCR検査無料」オプションも、公式から予約して問題なく使用ができたので、公式サイトから予約するやり方で紹介します。

航空券を予約

まずは「ベトジェットエア (Vietjet Air)」で、フライトを探しましょう!


ベトジェットの予約方法ですが、他航空会社と大差ないのですが、まだまだHPが開発途中な雰囲気醸し出しています。日本語表記がおかしかったり、日本語対応していないパートがあったりと所々怪しさを感じますが、下記のURLから飛んだ先が正真正銘のベトジェットエア公式予約サイトなのです。

Vietjet Air公式予約サイト:https://www.vietjetair.com/ja

最初に、右上の方で「日本語」表記になっているかということ、
そして通貨も「JPY(日本円)」に変更するよう忘れずに。

通貨の部分、気がつくと「USD」に戻っているから毎回新しく検索するときは「JPY」の選択をしてください。

下記以降にアクセスするサイトも、結構初期設定がベトナム語のこと多いです。

仮にこのような日程で調べてみます↓

次に、行きと帰りの便を選択します。


とはいえ今のところベトジェットは成田とホーチミン間の便は、
1日1便なので、時間選択の余地はなく、搭乗クラスの選択のみですね。

他の就航都市もまだまだ1日1便ペースかと。

ベトジェットの運賃が安い日を探すのは簡単

スケジュールに余裕がある方は、
最初の検索ページで「最低運賃を検索」にチェックしておくとカレンダー表示で運賃が安い日を探せます。

「最低運賃を探す」にチェック

カレンダー表示でとてもわかりやすく、安くベトナムに行ける日が見つかります。

この段階での金額は、諸税が含まれていないことだけご注意を。

カレンダーで安い日がわかる!それにしても日本語訳がぶっ飛んでいますね(笑)

さて、どの日にベトジェットに乗るか決まりましたので、続けましょう!

運賃が4800円でも、燃油サーチャージや空港利用税など上乗せされます

往復の便の日程と金額を確認したら、次に進みます。

搭乗者情報を入力する

次に進むと個人情報の入力画面です!

海外航空券では、自分の名前や生年月日、パスポート番号などに入力ミスがあり、パスポートの内容と予約時の情報が異なると別人物と見なされ、搭乗拒否になる可能性があります。

ベトジェットで姓名逆に予約してしまった私、、、

見慣れた自分の名前ですが、スペルにミスがないか慎重に再チェックしてから進みましょう。

とここで基本的な注意喚起をするのにも理由があります。

実は、私、この画面で姓名を逆に登録してしまいました。
私が予約した時は上の画像のように(例:YAMADA TARO)なんていう親切な例がなく、英語表記なんだから名前が先だろうと、「TARO YAMADA」の順で予約してました。

ある意味私の間違いのおかげ??!でHPが改善されたと言っても良いでしょう(笑)

私は姓名を逆にして予約してしまったことに、搭乗日の3日前に気づき、バタバタでベトジェットの問い合わせメールアドレスに助けを求めましたがなんの音沙汰もなしでした。なので万が一名前にスペルミスが見つかっても、よほど旅行までの期間に余裕がない限り、ベトジェットと連絡が繋がる見込みはなさそうです。。。その結果、せっかく予約した航空券がパーになる可能性があるかも。

名前の間違いで、航空券取り直しで、二重に交通費払うなんてこと絶対に避けたい。

ベトジェットが運行する便に関しての問い合わせは、
色々調べてみたのですがメール一択になるとの情報が、、

 19001886@vietjetair.com ←メールアドレスはこちらなのですが、如何せん対応が遅いこと見込まれますので、予約内容間違えないように気をつけましょう!!

一応お問合せ先一覧のURLも下記に載っけておきますね!

ちなみに先ほどの事件の続きを話しますと
私は、ベトジェットで姓名逆で予約してしまい、不安が残るまま当日空港での搭乗手続きに並びました。

眠れぬ日々を過ごすほどビビりまくりだったのですが、窓口では何のツッコミもなく正常に搭乗券発行がされ、飛行機に乗れました。😭成田発だけではなく、現地発も何のツッコミもなし。

これがスペル違いだったら間違いなくアウトですが、ベトジェットの場合はネットで他の方も姓名逆で予約のまま飛行機に乗れたというケース見かけましたので、ベトジェットに限っては、姓名の順番についてはゆるいのかもしれません。(もしかしたらベトナムの名前の順が分かりずらすぎるから??)

でもかなり心臓に悪い思いをしたので、これから予約されるみなさんんは、お間違いのないようチェックしてくださいね!!

オプション追加画面で「無料PCR検査」を追加

搭乗者情報の入力が終わったら、次はオプション追加の画面です。
ここでいよいよ「PCR検査」のオプションを無料で追加します。

ベトジェットは一番安いクラスの「Eco」だと、機内持ち込み手荷物の7キロしか荷物を持って行けませんので、荷物追加される方がほとんどかなあと思います。

「PCR検査」の無料オプション追加は上記画面の一番下の部分をクリックします。

すると、右側にスライドで別の画面が出てきます。


最初は往路の「日本→ベトナム」搭乗前のPCR検査について。
私が6月に予約をしたときは、こちら有料で選べるようになっていたのですが、今はサービス停止してました。ベトナム入国時には検査が不要なので誰も使わなかったのでしょう。

復路便の選択画面に行くと、「Real Time PCR Test 0JPY」という画面が出てきます。

きました!!これです。こちらでオプションとしてPCR検査を選択することで、ベトナムから帰国する際のPCRが無料で受けられるのです。右下のグリーンのチェックボタンがついているのを確認して、「確認」ボタンを押すだけ。

航路によっては無料の対応がないとの情報も。

ここまできましたが、ただただオプションで「PCR検査」を追加するだけでは完了していなくて、支払いが終わってから届く番号を、別サイトに登録してクーポン発行を行い、それを恐らく政府の機関っぽいところのページで登録してPCR検査の日時予約を行うという段階が最後にありますのでご留意を。

PCR検査オプションの注意書きには、
・航空券支払い後に、別ページ(https://evoucher.vietjetair.com/TravelPass)にアクセスしてクーポンを発行する必要があること。

・その後の操作方法はこちら(https://www.vietjetair.com/en/pages/instructions-for-covid-19-testing-voucher-1634395204799)、ご覧のとおり指示が全て英語で書かれています。

なんと、PCR検査に関わる操作は全て英語またはベトナム語のみの対応となっています!(22年8月現在も)
日本人にとっては非常に不親切なことになっていますので、Google Chromeの翻訳機能を活用してもよし、、それに簡単な英語ですので乗り切りましょう。

万が一この画面で「PCR検査無料」を追加し忘れていても、大丈夫。航空券代支払い後に、「予約の確認」画面で、追加手荷物や機内食の追加と同様に追加が可能でしたよ。

支払い画面に進む

必要なオプションと「PCR検査無料オプション」を追加したら、ラストはお支払い画面です。

ここまでスムーズに来れたかと思いますが、万が一ひとつひとつのページで時間がかかってしまっていたら、「セッション切れ」で最初からやり直しすることも。。。

私は3回くらいやり直しをしています。私感ですが、ベトジェットはセッション時間が短いと思いました。

お支払い画面でもしっかり復路便の「サービス」のところにPCR検査が無料でついていること確認できます。

これで予約が完了!!

いつもの航空券Eチケットが登録したメールアドレスに届きます。

さて、次はベトジェットの無料PCR検査クーポン取得と予約について。

ベトジェットの無料PCR検査クーポン取得と予約の流れ

航空券の予約と支払いが完了したら、メールアドレスにEチケットが届きます。

その後の流れはこちらのページにスクショ付きで手順がありますが、説明が全て英語になっています。

PCR無料クーポンを発行する

まずは無料クーポンコードを発行します。

Eチケットに記載の「Booking Number(予約番号)」を用意の上、
下記のクーポンコード発行用のページにアクセスします。

もしかすると最初は「ベトナム語表示」になっているかもしれません。その場合は右上の国旗マークから「英語表示」に帰られます。(日本語はありません)

左の「Reservation Code」のところに、Eチケットに載っていた「Booking Number(予約番号)」を入力。

次は姓名を入力したら、黄色の「Continue」に進みます。

ここでエラーが起こる場合は、もしかすると名前の姓名を逆に登録している可能性が、、

その場合は順番を入れ替えて入力してみてください

進むと自分のフライトの情報と、復路便にPCRクーポンがついているという旨の情報が出てきます。

下記画像からベトナム語になりすみません、下の方の赤いボタンが英語表記だと”Redeem Now”と書いてあるのでクリックしてください。

”Redeem Now”をクリックすると、登録したメールアドレスにクーポンコードがメールで届きます。

クーポンはメールで届きます。(英語)

はい、ここで第一関門突破です。

ベトナムでのPCR検査を無料で受けるため、予約時に必要なクーポンコードがGETできました。
次は検査の予約に進みます。

無料PCR検査の予約

PCR検査の予約は、先ほどGETしたクーポンをご用意の上
こちら(https://vietnamkhoemanh.vn/eng/xetnghiem)にアクセスします。

こちらのページも、もしベトナム語になっていたら右上の国旗のところで英語に変更しておきましょう。

一番下のボタン”Registration for Airline Passengers” をクリックします。

①クーポンコードと名前の入力

すると、先ほどメールで届いたクーポンコードとフルネームを入力する画面出てきます。

入力したら”Continue”を押して次のページへ

検査場所を選ぶ

次は検査する場所の選択です。

こちらですが頻繁に対象の検査期間が変わっているらしく、私が6月に航空券予約した際には5カ所まで減っていましたが、7月渡航の直前には9カ所に増えていました。

その時々で増減あるらしいですね。

ホーチミンで全てのエリア対象に検索の場合は上記のように探します。
私の渡航時は下記の9カ所の検査場所がありました。

ホーチミンは区で分かれています。
住所の「District」もしくはベトナム語で「Quan」と書かれていたら区を表すのだとわかります。

今回は私は「District 1(Quan 1)」に滞在予定でしたので、上記の画像の赤枠の「DIAG Quan1」が一番近いということで選びました。

「DIAG Quan1」の地図は下記です。ホーチミン1区内にありアクセスも良好です。また設備も新しく清潔感もありました。

ちなみにベトジェットの無料PCRクーポンがない場合に、自費でも55万ドン(約3000円弱)でPCR検査が可能と現地で聞きました。予約なしで来ている海外の旅行者の方もいたので、ここは気軽に行けますよ。

市内の所々に店舗構えてますので、今後ベトジェットのクーポンがなくなっても、PCR検査に困ることなさそうです。

予約は現地についてから行いました

帰国時のPCR検査ですが私は、出国の2日前の朝に予約しました。朝の出来るだけ早い時間に行くと、結果も早い時間に届くので心にゆとりがでて◎。

私は9時代に行きました。本当は10時に予約していましたが早めに到着してしまったので、早めにしてくれないかというと問題なくOKでした。


予約も、日本で検査場所の空き状況を見て、そんなに混み合っているように見えなかったため
現地で前日くらいに予約しようということで、現地に着くまで予約していませんでした。

下記のように全時間帯で「Available 」と空席があったのです。
念の為出国前に空き状況や予約可能な時間帯はチェックしておいて、本予約は現地で予定が決まってからでも良いかと。

ここでは次の流れも紹介するため、「検査所」と「日時」を決めたことにしましょう。


すると個人情報の入力画面に進みます。

個人情報の入力で予約完了

すみません、ここのスクリーンショットがないのですが、
次の画面では個人情報を入力しました。

住所について、
ベトナムの住所しか入力できなかったので、滞在するホテルの住所入力でOKでした。

予約が完了するとQRコードが出てくるので、念の為スクショで保存しておきます。

これで予約完了。現地に向かうのみです。

ホーチミンでベトジェットの無料PCR検査に行ってきた。

帰国の2日前の午前9時台に、「DIAG」検査所に行ってきました。

施設の中の写真は撮れていませんが整然としており、他のお客さんも2組くらいで待ち時間もほぼなかったです所要時間も20分もなかったくらいに思います。

スタッフは受付に2名女性がおり、日本語はもちろん話せませんが英語は大丈夫でした。
とはいえ、先ほどのPCR検査の予約画面を持っていけば話せなかったとしても、スムーズと思います。

検査時、念の為パスポートを持って行きましたが使用しませんでした。

pexels-photo-11623653.jpeg
Photo by visionart.av on Pexels.com

検査は鼻に綿棒を入れるタイプで、一瞬にして終わりました。

結果の連絡については、ベトナムの携帯番号がなければ24時間後に同じ場所に取りに来ないと行けないと言われました。

え〜〜 現地に取りにくるのめんどくさ!!

幸いにも、私はいつもベトナムに行くときにSIMカードを使っているので、電話番号がありました。ですが差し込んでいるSIMの電話番号がわからず、たまたま写真をとっていたSIMカードのパッケージに貼られていたシール(ベトナム語)を検査所のスタッフに見せて、電話番号探してもらい、登録してもらいました。

an elderly woman holding a sim card beside an elderly man
Photo by ANTONI SHKRABA on Pexels.com

↑このようなSIMカードの外側のカード部分です。

検査所のスタッフも対応が優しかったのも運がよかった。

ちなみに私がベトナムに行くときは、いつもSIMカードを日本で入手して、ベトナムに着陸した瞬間にすぐ使えるようにしています。日本で買っていかなくても、もちろん現地で手に入るのですが、時間の節約・そして確実に安く買えるので毎回Amazonで下記のベトナムSIMカードを購入しています。

400円くらいで買えます。到着予定日が、Amazonプライムのように翌日とかにならないので、余裕を持った注文がおすすめ!

下手に現地のローカルのお店で購入するより、時間と手間が省けること
空港より確実に安いことがポイントです。空港では荷物受け取りのスペースで「SIMカード〜〜〜」という呼び込みの声が聞こえますが、これは10ドルとかするやつです。

空港で買うとなると高めになるので避けたいところ。
私はベトナムなら100パーAmazonで揃えて行きます。Wifiはカフェとかで整っているのですが、配車アプリや地図、調べ物のためいつでも繋がることは日本にいるとき以上に大事と感じますね。

ということで、携帯番号に結果が届くのね〜〜と待つことになります。

PCR検査の結果がきた

私はPCR検査を土曜日の9時代に済ませたのですが、なんと結果が思った以上に早くて、当日の19時前には届きました。半日も待ちませんでした!

思ったより早く結果がわかって安心した、、、のですが
検査所で言われた「電話番号への結果送信」ではなく、普段使用しているGmailアドレスに結果が届いたのです!!

電話番号いらんのか〜〜い 笑

これは謎!検査所のスタッフの認識間違いなのか、私の英語理解力不足なのか、、、果たして、、、笑

結果の見方

結果は下記のようなメール(英語とベトナム語)が届くので、下の方にあるボタン”Click here”を押します。

するとまたベトナム語のHPに飛ぶので、右上のメニューから英語表示に切り替えましょう。

そして下の方にスクロールすると、「Print Test Result」と、「Print the Results with the ministry of Health form」があるので、両方ともクリックし出てくるPDFをスクショします。

結果は「NEGATIVE」とあれば陰性なので無事に帰国ができるわけですね。

実際の結果は下記のようなPDFが出ます。帰国できるまでスクショして置いておきましょう。

帰国の検疫を大幅に短縮できる「MYSOS」アプリでも、スクショのアップロードが必要です。
そして万が一にも備えてすぐに検査結果が出せるようにしておきたいものです。

帰国便の搭乗手続きでも、スクショでいけました!!

多分、帰国の入国審査をスムーズにする「MY SOS」用に必要な書類は、「Print the Results with the ministry of Health form」だけだと思いますが、私は両方ともアップして無事に画面がブルーになりました。(おそらく上記右側)

帰国まで印刷することなく全部スクショでOKでした。MY SOSでも受理されたので安心して帰国日を迎えることができました。

やはり、MYSOSで承認をもらうまでは、私が受けたPCR検査で日本帰国の規定は満たしていたのか??とか、スクショの検査結果フォーマットは日本が認めているフォーマットなのか??!と不安だらけでしたので、同じ境遇の人がこの記事を見て少しでも安心して過ごしていただけると嬉しいです。

無事にブルーになったMYSOS画面

ちなみに、ホーチミンから帰国する際、日本人の方も多く同じ飛行機に乗っていましたが上記のようにMYSOSで画面がブルーになっていない人は別ルートへ通されていて、検疫に時間がかかっているようでした。

私は青い画面を見せると、検疫合格を表す「青い紙」がもらえて、最後の手続きまで待ち時間なく非常にスムーズな帰国でした。成田空港着陸から、空港の外へ出るまで1時間足らずでしたよ。

一工程増えたとするなら、MYSOSのQRコード提示があったことです。
QR見せないと入国できないシステムがあることに安心しました。下手すると青い画面なんてスクショでいけてしまいますので、、、

まとめ

この記事では、ベトジェットのお得特典「無料PCR検査オプション」についての体験を書きました。これから海外旅行を予定されている方のご参考になれば嬉しいです!

やっぱり久しぶりの海外旅行、ベトナムは素敵でした。次の旅行まで、OL頑張ります。(遠い目)

旅行ブロガーになりたいな〜〜〜(遠い目)

▼関連記事はこちら▼

燃油サーチャージが上がっていますね〜〜〜。。。

スカイスキャナーで簡単に安い航空券を探してみませんか?ここからできるんです👌

私流の安い航空券の探し方を記事にしてみました▼

2 comments

HCM-taro 2022年8月23日 - 09:57

ベトナムからの検査がこれでカバー出来るとは有り難いですね。
今度Vietjetに乗るのでとても参考になりました。貴重な情報、ありがとうございます!

Reply
おかめ 2022年9月7日 - 19:51

コメントありがとうございました!もう今月から帰国時のPCR検査不要になりますが、ベトナムでもしもの時にも検査便利なお店あり安心ですね。ご旅行、お気をつけて!

Reply

Leave a Comment